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2021.4.9
究極の生命体
“MAN WITH A MISSION”が
地球最大の対決に参戦!
新曲「INTO THE DEEP」が
日本版主題歌に決定!!

「究極の生命体」、MAN WITH A MISSIONの新曲「INTO THE DEEP」が本作の日本版主題歌に決定しました。同映画を愛する狼たちは地球最大の究極対決へ共鳴し、日本公開にあたり新曲「INTO THE DEEP」を提供。作曲を担当したJean-Ken Johnnyは「ゴジラハ自分ノ中ノ絶対的ナアイコンデモアッタノデ私ノ中ノ少年ハ完全ニ踊リ狂ッタノデス」とかねてから大ファンだった一面を覗かせています。
日本版主題歌起用にあたって、Jean-Ken Johnny、アレックス・ガルシアプロデューサー、そしてアダム・ウィンガード監督からコメントが届いています↓

MAN WITH A MISSION
Jean-Ken Johnny
(Guitar、Vocal、Rap)コメント
巨大ナ怪獣トイウモノハドウシテコウモ心ヲクスグルノダロウカ。圧倒的ナ存在感ト恐怖ト同時ニ神秘的ナ何カヲ感ジテシマウ。ゴジラトコングハマサニソノ象徴デアリ、本映画ノ日本版主題歌ヲ担当サセテイタダケルトイウ話ガ来タトキニハ本当ニ少年サナガラ心ガ躍リマシタ。狼ナノデ子供ノ頃トカソウイウノハナイノデスガ・・・ソンナ事ハドウデモ良クテ、コトサラゴジラハ自分ノ中ノ絶対的ナアイコンデモアッタノデ私ノ中ノ少年ハ完全ニ踊リ狂ッタノデス。GOD(神ノ)ZILLA(怪獣)。言ウナレバ神獣トカ神竜トカ。ヤバイダロ。心踊ラナイ奴イナイダロ。取リ乱シマシタ。トニカクソノ畏怖ト神秘ヲ表現シタクテプリミティブデプライマルナ衝動ヲ掻キ立テルト同時ニ荘厳カツ攻撃的ナ楽曲ヲ生ミ出ス様ニ心ガケマシタ。僭越ナガラ映画ノ予告編デ我々ノ本楽曲ガ流レタモノヲ先ニ拝見サセテイタダイタ時ニ「ヤベェ、コレハエグイグライカッコイイゾ」ト自分デモ思ッテシマッタノハ内緒デス。映画館デ是非コノ2大怪獣ノ共演ヲ目ノ当タリニシ、我々ノ楽曲トトモニ興奮シテイタダキタイト思イマス。
アレックス・ガルシア
/Alex Garcia(映画プロデューサー)
コメント
MAN WITH A MISSIONは『ゴジラvsコング』で衝突する映画界の2大アイコンのスケールの大きさと気高さを見事に捉えた曲を書いてくれました。伝説的な怪獣たちに捧げるにふさわしい曲を、このような尊敬を集めるバンドが作ってくれたことを私たちは大変光栄に思います。
アダム・ウィンガード
/Adam Wingard(監督)
コメント
子供の頃から、ゴジラとコングが大画面でぶつかり合うことを夢見ていました。まるで、MAN WITH A MISSIONがその夢と心を通わせて、この映画にぴったりの曲を書いてくれたかのようです。MAN WITH A MISSIONのような画期的なバンドが生み出す刺激に満ちた曲が、『ゴジラvsコング』と一緒に流れることに私はとても感激しています。
2021.4.5
世界中のコロナ禍の
鬱憤をぶっ飛ばす、
地球最大規模の大ヒット!
本場ハリウッドでも記録的な
大ヒットスタート!!
全世界で週末興行ランキング
1位を獲得!!!
先週ついに本場ハリウッド・北米にて公開を迎えた「ゴジラvsコング」。全世界で驚異的な大ヒットスタートとなっております。北米(アメリカ・カナダにて、初日2,409、週末3,064館)での31日(水)の初日興行収入は960万ドル(約10.6億円)となり、コロナウィルスのパンデミック以降、初日の興行成績としては北米マーケット史上最高の成績を記録しました!(これまでは、『ワンダーウーマン1984』の760万ドル)。また、公開週末4月2日~4日の3日間の興収は3220万ドル(約35.4億円)にのぼり、週末興行ランキング※にて圧倒的な第1位を獲得!! 公開5日間トータルの成績は4850万ドル(約54.2億円)に達し、コロナ禍以降、公開週末興収&公開5日間興収ともに北米で最高の成績でのスタートとなっております!!
※Warner Bros. Pictures発表。(1ドル=110.57円で換算)

また、鑑賞した観客の評価を集計したシネマスコア※でも18 歳未満の観客の 24%が最高の A+スコアをつけ、全体的に非常に高い評価の「A」を記録するなど、満足度も非常に高い作品となっています。
※シネマスコア…40年以上にわたり、映画館の出口調査で観客の満足度アンケートを実施しているマーケット調査会社。 北米、カナダ全域を対象に公開初日に劇場へ足を運んだ観客からアンケートを取得し、「シネマスコア」と呼ばれるA+~Fまで評価で作品のランク付けを行っている。(前作『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』は「B+」)

また、先日3月24日を皮切りに中国、メキシコ、オーストラリア、インドなどでいち早く公開となった37の国と地域の全てで公開週末興行収入ランキング第1位を獲得しており、北米と併せて全世界にてランキング1位を獲得!!これまでに、全世界での累計興行収入は2億8,540万ドル(約315.6億円)を記録するなどまさに、ゴジラとコングの究極対決を描いた本作に相応しい“地球最大規模”での大ヒットスタートとなっております!!

2021.4.1
『ゴジラvsコング』関連作が
5月12日 一挙発売!
『ゴジラvsコング』の公開を記念して、全世界注目の超大作がより一層楽しめる必見の“怪獣映画”5商品が5月12日に発売されることが決まりました。
元祖日米怪獣スター対決映画の誉れ高い『キングコング対ゴジラ』は4K Ultra HD Blu-rayと4Kリマスター Blu-rayの2商品で、コングとメカニコングが東京タワーを舞台に大決戦を繰り広げる『キングコングの逆襲』はBlu-rayでそれぞれ初登場致します。そして「モンスター・ヴァース」シリーズ第1弾となる『GODZILLA ゴジラ[2014]』と、『ゴジラvsコング』の前作『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』が、待望の4K Ultra HD Blu-rayで発売されます。
日米怪獣スターたちが最新フォーマットで画面狭しと大暴れする雄姿をご覧ください!


対象商品を買うと『ゴジラvsコング』特製ロゴステッカーがもらえるキャンペーンも実施いたします。

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2021.4.1
笠井信輔が遂にハリウッドデビュー!?
世界中がゴジラの盛り上がりを見せる中、『ゴジラ2000ミレニアム』(99)、『ゴジラ✕メガギラス G消滅作戦』(00)、『ゴジラ・モスラ・キングギドラ 大怪獣総攻撃』(01)、『ゴジラ✕メカゴジラ』(02)と、ゴジラシリーズに4作(ゴジラから逃げ惑う役で本人以外は分からない役や、会社に無断で出演して、アナウンサー生命を賭けただ逃げているだけの役も含む)に出演してきた、自他ともに認める熱狂的なゴジラファンであるフリーアナウンサーの笠井信輔が、遂にハリウッド版ゴジラ『ゴジラvsコング』の日本語吹き替え版のゲスト声優に決定致しました!!これまでのゴジラ作品への出演実績が認められたのか定かではないですが、笠井は「これまでに、ゴジラ映画に4本出演していて、渡辺謙さんに“先輩!”と言って頂いたこともあるのですが(笑)、まさか自分にハリウッド版のゴジラから声がかかるとは、最高です!こうして、ハリウッド版にも出演して日米両方の作品に参加したとなると、一流になった気分です(笑)」と笑みが止まらない様子。ただ、「先輩の軽部真一アナウンサーから、『お前は勘違いをしている。吹き替えとしての出演だろう!』と怒られるんでしょうね(笑)。いつも、『端っこの役で出ていただけなのに、謙さんにゴジラ作品に4本も出演したと言うな!』と言われていますから(笑)。でも、それでも今作の出演は素晴らしいことで家族もとても喜んでくれました。こんなに幸せなことはありません。」と喜びを語りました。
実写の吹き替え声優役は初めてで、本作のアダム・ウィンガード監督が『キングコング』(1976)の監督ジョン・ギラーミンから名前を取ったという特務機関モナークの指揮官ギラーミン役(ランス・レディック)を務めるにあたり、大変悩んだ様子。役作りをする為に、事前に台本を全て読み、資料用の画質が粗い映像も全て観るべきとは分かっているものの、長年のゴジラファンとしては大きなスクリーンでゴジラを観たい!笠井本人のゴジラファンの気持ちを優先して、アダム・ウィンガード監督には謝罪の気持ちを抱きながらも必要最小限の情報でアフレコ収録に臨みました。台本には無かった設定を教えてもらいながら、テイクを重ねて役を作り上げていき、ハリウッド版デビュー!?に相応しく、笠井信輔史上、最も気持ちを込めた熱演を披露!!吹き替え演出の要望に応えられたと、アダム監督の思い入れのある役、文字通りの大役を果たしホッとした様子でした。「映画館で二大怪獣のバトルを通して、大迫力の体験が出来ますので、日頃のストレスを発散出来ると思います!」日本公開に向けますます期待が高まります。

2021.3.26
メディア露出情報
(3月29日~4月4日)
<新聞・雑誌>
●4月1日(木)
・「Cinema★Cinema」 現場レポート

※掲載日は予定のため予告なく変更する場合があります。ご了承ください。
2021.3.22
『PUBG MOBILE』と
『ゴジラvsコング』の
コラボが決定!
プレイヤーの皆様からも大きな反響があった2019年5月に実施されたゴジラシリーズコラボレーションがさらにパワーアップして『PUBG MOBILE』に帰ってきます。
ゴジラシリーズコラボレーション第2弾では、2021年5月14日 (金)公開の映画『ゴジラvsコング』とのコラボレーションを予定しております。

ゴジラとコングが地球最大の究極対決を繰り広げるハリウッド超大作『ゴジラvsコング』と『PUBG MOBILE』のコラボレーションがどのように展開されるのか、ぜひ続報をお待ちください。
そしてコラボレーション開催に先立ち、『PUBG MOBILE』でお馴染みのマップ「Erangel」と「Sanhok」の各所には"ゴジラの痕跡や爪痕"、 "怪獣たちの骸骨"などが出現しています。
『PUBG MOBILE』をプレイして、ゲーム内で探索してみてください。

コラボレーションの詳細につきましては今後、『PUBG MOBILE』公式Twitter、公式YouTubeよりお知らせいたします。

『PUBG MOBILE』公式Twitterはこちら
『PUBG MOBILE』 公式YouTubeはこちら

2021.3.16
日本版ポスタービジュアル解禁!
小栗旬からコメントも到着!
日本版ポスターでは、“破壊神”ゴジラと“守護神”コングが、ネオン輝く香港の中心街にて対峙。まさに頂上決戦、“地球最大の究極対決”の火蓋が切って落とされる瞬間が描かれています!337フィート(約103メートル)もの体長へと成長したコングと、モンスター界の頂点に立つゴジラが相まみえる、映画史上最も壮絶なバトルに期待が膨らみます。
さらに本作には、人気実力共に日本を代表する俳優・小栗旬が出演!今回小栗が演じる芹沢蓮は、ハリウッド版『ゴジラ』シリーズで渡辺謙が演じた芹沢猪四郎博士の息子という、重要な役どころ。日本において数々の主演作で大ヒットを飛ばしてきた小栗が、本作で鮮烈なハリウッドデビューを飾り、世界へ進出します。


小栗旬コメント/芹沢蓮役
好奇心一杯で臨んだハリウッド映画・・・・。
その印象について言えば、当初、映画は映画・・・大きな違いは無いと高をくくっていたのですが、時間が経つに連れて、そのオペレーションの大きさ、セットのスケール、撮影に携わっているスタッフの人数、シーンにかける潤沢な撮影時間など、さすがと納得させられ、メジャーリーグのパワーに圧倒される想いでした。見たことが無いくらい巨大なセットに身を置くと、その世界観の大きさが、演ずる者達を奮いたたせ、力を与えてくれているのを感じ、没頭する様に撮影にのめり込んでいきました。
アダム監督とは、何度もテイクを重ねていく中で、演技による色々な表現を試みる事が出来て、良いコミュニケーションを取って進められたと思います。出来上がった映画は、最初から最後まで、息つく間も無い怒涛の迫力で、よくこんな事を考えるなぁと思うくらいアイデアに満ちています。圧倒的なエンタテインメントとしてとても楽しめる作品になっていると思うので、期待して待っていてください!

芹沢蓮(せりざわ・れん)
特務機関モナークの伝説の人物、故芹沢猪四郎博士(渡辺謙)の息子であり、モナークと協力して世界で最も高い技術とインフラを提供する組織へと成長したエイペックス社に勤めるミステリアスな男。父の命をかけたゴジラへの情熱は蓮に引き継がれているのか。それとも何か大きな野望を秘めているのか。父から学んだ怪獣に関する知識と共にエイペックス社で革新的な次世代技術改革を担当している。
2021.2.8
独自カットが追加された
日本版予告映像がついに解禁!!
先日、本作の全世界版予告映像が公開されると、世界中がお祭り騒ぎに!YouTubeで88ヶ国において急上昇ランク入りし、Twitterでは28ヶ国においてトレンド入りするなど、興奮の声はやまず。すでに爆発的な注目を集めていましたが、この度、独自カットが追加された日本版予告映像が満を持して解禁!!
コングの元に突如現れたゴジラ。想像を超えたスケールで繰り広げられる圧巻の肉弾戦は、まさに“地球最大の究極対決”。また怪獣を取り巻く人間たちの様々な思惑も描かれ、ゴジラの真意を探ろうとする者や、コングと心を通わせる少女、そして小栗演じる謎の人物・芹沢蓮が物語にどう絡んでいくのか、謎と期待がふくらむ内容となっています!!